立教大学陸上部

こんにちは。

1年マネージャーの小林です。

このブログを書くのは初めてですので、少しだけ自己紹介をさせていただきます。

 

 

私は中学生の時に陸上部で走高跳とリレーをやっていました。

なぜ陸上部を選んだかというと、単に走るのが得意だったことと、6年生の夏休みに見学した際に、走ったり跳んだりしている先輩がとてもかっこよかったからです。

高校はハンドボール部だったのですが、その間も陸上はとても好きで、この立教陸上部の雰囲気もとても良く、また陸上部に入ることを決めました。

この先4年間がとても楽しみです。

 

 

 

さて、自己紹介は以上としまして、今回は私が立教大学陸上部に入って見つけた自慢したいところや驚いたところを、新入生ならではの視点からお伝えできればなと思います。

文字ばかりで申し訳ないのですが、お付き合いいただければ嬉しいです。

 

 

まず最初にあげたい点は、なんといっても部員皆さんの人の好さです。

本当に皆さん優しくいつでも全力で、サポートにも力が入ります。

練習中にはお互いを応援する声が飛び交い、終了後には「計測ありがとうございました」などと声をかけてくださります。その言葉にいつも励まされ、頑張ろうと思えます。

男女ともに仲が良く、笑顔の絶えない部活だと自慢したいです。

 

 

二つ目は、自主性です。

高校までは様々な手配はすべて先生が担っていたところがほとんどだと思いますが、立教陸上部ではすべて自分たちで行います。

ホテルの手配、ウェアの発注や荷物の運搬など、今まで大人に頼っていたことを自分たちでやります。

「責任」というものが常に伴い、だからこそその責任感を持った先輩の姿はより大きく見えます。

また多くの方が日々の練習の間にアルバイトをしています。

自己管理も徹底している皆さんは、私の目標にしたい方ばかりです。

 

 

三つ目は、皆さん余すことなく容姿端麗です。本当に驚きました。

優しく、運動もできて、かっこよく可愛い。もういうことはありません。

 

私の陸上の感覚は中学生で止まっていたので、100mを10秒台で走ったり、走高跳も2mを超えるなんてテレビの中の話だと思っていました。

しかしそのレベルの選手が自分と同じグラウンドにいる、直接話してる、またその姿を生で見ている毎日がとても新鮮でなりません。

まだまだこれから先も明立戦、合宿、駅伝など大きな行事が盛りだくさんです。

多くの部員の方が活躍される姿を見れるのがとても楽しみです。

自分としても、選手の方が最大の力を出せるようにしっかりとサポートできるマネージャーになりたいと思います。

 

 

長々と失礼しました。

今回はこの辺で終わらせていただきます。

最後まで読んでいただきありがとうございました!