2017 短中フィ夏合宿

こんにちは。

はじめて記事を書かせていただきます、現代心理学部心理学科マネージャー1年の山崎千穂です。

高校時代では選手として陸上競技に取り組んできましたが、大学ではマネージャーとして陸上競技を違う角度から楽しめたらと考えています!

 

さて、今回は8月7日から11日に行われた夏短中フィ合宿の様子をお伝えいたします。

合宿は例年通り長野県菅平高原に位置するサニアパークを中心として行われました。

残念ながら雨が続き、中距離のクロカンコースでの練習は中止となりましたが、各パート充実した練習となりました。

 

まずは短距離パート体調不良者が多くいる中でも、明るい雰囲気で練習が行われました!

2日目には、雨で予定通り練習ができなかったのですが、宿舎近くの坂道を利用したドリルに取り組むなど臨機応変に対応し、練習に取り組みました。

4日目の午後には、ダボスの丘にて坂練を行いました。30×3、50×3、70×2、100×1、70×2、50×3、30×3というきついメニューでしたが、声を掛け合い明るく終えました!

短長は(300×5)×2を今年も走り切りました!

次に中距離パート

いつも仲良しな中距離パート。

今年の合宿も150+250+350+450+350+250+150や40秒間走×10など厳しいメニューで追い込みました。

そんな中でも笑顔を絶やさず明るい雰囲気で走り切りました!

ミーティングでは真剣に各自の目標を話し合い高い意識のもと練習しました。

 

 

そしてフィールドパート

笑顔が絶えないフィールドパートです。

今回の合宿では2日目には競技場付近の坂にて練習しました。

また、3、4日目に専門練習を行いました。

競技場だけでなく投擲選手は投擲場にて1日中投げ込みました。

いい雰囲気の集中して練習していました!

 

5日目には全パートで、200m×4のエンドレスリレーを行いました。

疲労感もある中で合宿最終日とは思えない盛り上がりと集中力で走り切り、合宿を終えることができました。

白澤さんには全日参加していただいた上、豪華な景品を用意していただくなどたくさんサポートをしていただきました。部員一同心より感謝申し上げます。

 

毎年恒例スタンツ大会

1年生だけでなく白澤OBをはじめとした先輩方にも盛り上げていただきました。

ありがとうございました!

 

毎年お世話になっております、ホテルシュワルツさんにはバスの送迎や食事など生活面で大変お世話になりました。

感謝申し上げます。

 

佐々木治療院の佐々木先生、治療有難うございました。

 

また、OBOG、4年生の先輩方からはたくさんの差し入れを頂きました。

有難うございました。

 

たくさんの方々からご支援を頂き、今回の合宿を充実したものとすることができました。

部員一同心より感謝申し上げます。

 

合宿で得たものを生かし、これからのシーズンに向けて頑張ります!

マネジャー1年

山崎千穂